シリア攻撃にボルトン大統領補佐官の影…イランや北朝鮮を威嚇か!

1: 孤高の旅人 ★
 《 トランプ米大統領によるシリアのアサド政権への軍事行動の決断にボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)の影響が指摘されている。国防総省にトランプ氏が訴えていた大規模攻撃への慎重意見がくすぶるなかで、ボルトン氏はトランプ氏を強く励ましていたという。その強硬姿勢はイランや北朝鮮への威嚇効果もありそうだ。

 (略) 13日夜、ホワイトハウスでシリア攻撃の決断を表明したトランプ氏のそばに2人の政権幹部の姿があった。1人はスポークスマンであるサンダース大統領報道官、もう1人がボルトン氏だった。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29412960V10C18A4000000/
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523774646/

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