第1次世界大戦のドイツ帝国軍の撃墜王「レッド・バロン」を落としたのはオーストラリア兵か!

1: しじみ ★
 《 第一次世界大戦中のドイツ帝国軍の空の英雄、マンフレッド・フォン・リヒトホーフェンは、その三葉機の赤い塗装から「赤い男爵」と呼ばれて怖れられた。彼の撃墜機数は諸説があるが公式には80機とされている。しかし、その撃墜王も2018年4月21日に英軍飛行部隊との交戦中に撃墜されている。

 誰が撃墜したのかについても諸説があり、イギリス、カナダ、オーストラリアの軍がそれぞれ手柄を主張している。4月21日のABC放送(電子版)は、NSW州北部タルガム出身の第一次大戦の英雄、セドリック・ポプキン氏がフォン・リヒトホーフェン機を撃墜したという説を紹介している。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。


http://nichigopress.jp/ausnews/news_others/162304/
引用元: ・http://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1524326695/

続きを読む

フォローする