【群馬】生サバでアニサキス食中毒


高崎市保健所は22日、魚介類に寄生するアニサキスによる食中毒が発生したと発表した。同所によると、19日夜に高崎市八島町の飲食店「萬年屋」ですしや刺し身などを食べた50代男性が20日になって激しい腹痛を訴え、同市内の医療機関で診察したところ胃からアニサキスが摘出された。原因食品は生サバと推定されている。


ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000015-san-l10

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