ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」を2月9日発売。マルチタスクや大画面操作が可能、価格は9万2664円

ドコモは、2つの画面で別々のWebサイトやアプリを表示できるマルチタスク機能を搭載したAndoridスマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売する。価格は9万2664円(税込)。

「M Z-01K」は、ドコモとメーカーのZTEが共同開発したスマートフォン。ディスプレイを2つ搭載する折りたたみ型で、閉じた状態では5.2インチ、開くと左右のディスプレイを並べて6.8インチ相当になる。

1つのアプリを大画面で表示できるほか、Andoridのマルチタスク機能に対応するアプリなら、2つ同時に展開することもできる。また、同じアプリ2画面で表示するミラーモードを搭載し、向かいに座った人に画面を見せながら操作するといった使い方も可能。
続きはソース元から
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1104878.html

https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2018/02/05_00.html

ドコモオンライン
https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/smart_phone/Z01K.html

関連:ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」を発表。マルチタスクや2つ合わせた大画面操作が可能 : IT速報

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