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【平昌五輪】 女子アイスホッケー日本vs朝鮮半島、血しぶきが飛び散る大乱闘wwwwwwww

【平昌五輪】 女子アイスホッケー日本vs朝鮮半島、血しぶきが飛び散る大乱闘wwwwwwww

【決戦は水曜日】平昌五輪 女子アイスホッケー 日本VS朝鮮半島 血しぶきが飛んだ過去

1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP] 2018/02/13(火) 00:16:48.16 ID:wLtY2uE10 BE:784885787-PLT(15000).net

2/14 氷上に血飛沫舞うバレンタイン
日テレ、読売系 16:30より死合開始!

http://biz-journal.jp/2018/02/post_22253.html

政治主導とはいえ、平昌五輪では五輪史上初の北朝鮮・韓国合同チームが実現した。
すでに女子アイスホッケーの北朝鮮選手は1月末に韓国入りし韓国チームと合流、
即席の「コリア合同チーム」は五輪開幕直前の2月4日、インチョン(仁川)で世界ランク5位の
強豪スウェーデンと練習試合を行った。1-3で敗れたものの合同練習が1週間ほど。
大善戦に違いない。観客は朝鮮民謡のアリランを歌い、南北統一旗を掲げて一体となって声援したという。

中略

北朝鮮のアイスホッケーといえば、思い出すことがある。1990年、札幌での冬季アジア大会で
筆者はアイスホッケーを取材していた。
この時、南北は個別に出場したが、対戦時は友好的な応援合戦も話題になった。

 そして事件は日本対北朝鮮戦で起きた。試合が始まって間もなく大乱闘になった。男子アイスホッケーでは
乱闘はつきものだが、殴る蹴るのレベルではない。北朝鮮選手は、倒れている日本選手を
鋭いスケートの刃で踏みつけたり、柄を下へ向けて両手でスティックを握りしめ、
上から体重をかけて激しく顔や体に突き下ろしてもいた。血だらけの梶川文彦主将(国土計画)、
鈴木宣夫(王子製紙)ら主力選手も呆然自失。記者席では
こんなのただの反則じゃない。刑事事件だ。警察呼べーっ」と叫ぶ記者がいたほどだ。
見ていて「日本選手を半殺しにすれば母国で英雄になれると彼らは信じているのではないか、
そういう教育を受けているのか
」と感じた。
日本が勝ち、外交問題に発展するのを恐れ
日本側は穏便にすませたが、背筋が寒くなる光景だった。

3: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/02/13(火) 00:18:14.54 ID:TlUL8WGu0.net

血のバレンタイン

引用元: 【決戦は水曜日】平昌五輪 女子アイスホッケー 日本VS朝鮮半島 血しぶきが飛んだ過去

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