ロヒンギャ問題で「国連に干渉の権利なし」とミャンマー軍司令官!

1: みつを ★
 《 ミャンマーのイスラム系少数民族ロヒンギャ問題で、国連の調査団が先週、ミャンマー国軍の高官らを「ジェノサイド(大量虐殺)」の罪で訴追するよう求めたことを受け、同軍のミン・アウン・フライン総司令官は、国連にミャンマーの主権に干渉する権利はないとはねつけた。

 調査団は国連安全保障理事会に対し、軍高官らの関与をめぐり国際刑事裁判所への付託を要請。またミャンマーは2011年に民政移管したとはいえ、軍が依然強い影響力を握っており、軍は政治から手を引くべきだと訴えた。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。


http://www.afpbb.com/articles/-/3190716?act=all
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537801907/

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