全国で54万人に上ると推計されるひきこもりの人たちの高年齢化考える集い


全国で54万人に上ると推計されるひきこもりの人たちの高年齢化の課題について考える集まりが開かれ、専門家は親の病気や死亡をきっかけに社会的にも孤立するなど深刻な状況が生じているため、早い段階から地域で支える取り組みが必要だと指摘しました。この集まりはひきこもりの子を持つ親などで作る団体が開き、東京・大田区の会場にはおよそ100人が参加しました。


ソース:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180318/k10011370161000.html

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