「二重ロック、溶接までしたのに打つ手が…」泥棒に盗まれ続ける賽銭箱 「さい銭が施錠代に」と悲鳴


沖縄県名護市の名護城公園内にある名護神社で、さい銭箱の中の金銭が盗まれる被害が2年前から続いている。名護市城区の区有地に神社があり、管理する区によると、さい銭箱の施錠が壊されそうになった窃盗未遂は約5年前から始まっている。宮里旭区長(57)は「二重ロック、溶接までしたが施錠を壊された。もう打つ手がない」と途方に暮れる。(北部報道部・城間陽介)


ソース:http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/225829

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